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	<title>テクノロジー &#8211; 有限会社　黒子屋</title>
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	<description>創業2001年。会社の安定性が信頼の証拠。</description>
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		<title>ヤフコメのAI活用から目が離せない</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Sep 2024 09:16:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
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					<description><![CDATA[Yahooニュースのオウンドメディアnews HACKにて2024年9月9日付で以下の投稿がありました。 「これ、いいかも！」って思ったので紹介させてもらいます。 不快と感じる可能性のある表現の見直しを提案　より健全な言...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Yahooニュースのオウンドメディア<a href="https://news.yahoo.co.jp/newshack/">news HACK</a>にて2024年9月9日付で以下の投稿がありました。</p>
<p><a href="https://news.yahoo.co.jp/newshack/information/comment_20240909.html"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone wp-image-521 size-full" src="https://www.kurokoya.com/wp/wp-content/uploads/2024/09/Screenshot-2024-09-10-at-17-57-24-不快と感じる可能性のある表現の見直しを提案-より健全な言論空間の実現に向けた独自AI「コメント添削モデル」のご案内.png" alt="不快と感じる可能性のある表現の見直しを提案　より健全な言論空間の実現に向けた独自AI「コメント添削モデル」のご案内 " width="659" height="458" srcset="https://www.kurokoya.com/wp/wp-content/uploads/2024/09/Screenshot-2024-09-10-at-17-57-24-不快と感じる可能性のある表現の見直しを提案-より健全な言論空間の実現に向けた独自AI「コメント添削モデル」のご案内.png 659w, https://www.kurokoya.com/wp/wp-content/uploads/2024/09/Screenshot-2024-09-10-at-17-57-24-不快と感じる可能性のある表現の見直しを提案-より健全な言論空間の実現に向けた独自AI「コメント添削モデル」のご案内-300x208.png 300w" sizes="(max-width: 659px) 100vw, 659px" /></a></p>
<p>「これ、いいかも！」って思ったので紹介させてもらいます。</p>
<p><a href="https://news.yahoo.co.jp/newshack/information/comment_20240909.html">不快と感じる可能性のある表現の見直しを提案　より健全な言論空間の実現に向けた独自AI「コメント添削モデル」のご案内</a></p>
<p>これまで長年、当社は企業（事業所）様のホームページ運営に関わってきました。</p>
<p>そんな中で、お客様のご要望にありがちなのは</p>
<ul>
<li>アクセスを増やしたい</li>
<li>会社（事業所）のファンを創りたい</li>
</ul>
<p>そこで、たとえば製品案内にご利用者様からのコメントを書き込めるようにすれば、<br />
製品の需要さえあれば願いは達成する…</p>
<p>いえいえ。<br />
そこには大きな難関があります。</p>
<ul>
<li>企業（事業所）様の意に反するコメントにどう対処するか？</li>
<li>ロボットによる宣伝や迷惑コメントにどう対処するか？</li>
</ul>
<p>などでした。</p>
<p>言い換えれば、世界中の企業さんの多くに対する課題ともいえます。</p>
<p>こんな状態が20年近くも続いてきた。</p>
<p>「それを解決させる糸口になればいいな…」の気持ちで紹介させてもらいました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>お絵描きAIは手を描くのが苦手</title>
		<link>https://www.kurokoya.com/wp/2023/06/344/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Jun 2023 23:57:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
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					<description><![CDATA[AIで描いた画像の見破り方 2023 「人間の仕事がAIに奪われる！」という流れで最近よく耳にするAI。 広義では人間の仕事を奪う事と同一ですが、AIはお絵描きも得意なのをご存じでしょうか？ お絵描きというのは写真（パッ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>AIで描いた画像の見破り方 2023</h2>
<p>「人間の仕事がAIに奪われる！」という流れで最近よく耳にするAI。</p>
<p>広義では人間の仕事を奪う事と同一ですが、AIはお絵描きも得意なのをご存じでしょうか？</p>
<p>お絵描きというのは写真（パッと見で写真に見える物）も含まれます。</p>
<h3>AI技術の凄さと同時に困った一面</h3>
<p>つまり、どういう事かというと端的な例を挙げるとすると<br />
制作者が望んでいる写真を作ってしまう事が可能になっています。</p>
<p>これまで刑事や民事、日常生活においても<br />
写真の証拠能力は、ある程度<br />
いや、かなり重要なものでしたがそれが覆されつつあるという事です。</p>
<h3>手を見ろ（今のところ）</h3>
<p>ところがAI技術も、まだ過渡期。</p>
<p>詳しい人からは「手を見ろ」と聞いたことがあります。</p>
<p>さて、なんで手なんでしょうか？</p>
<p>この投稿に丁寧な説明が書いてあります。</p>
<h4 class="title"><a href="https://gigazine.net/news/20230615-ai-art-hands/">なぜAIは「手」を描くことを苦手としているのかをアートと工学の専門家が解説｜Gigazine</a></h4>
<p>いや、僕も　この記事ではじめて理由を理解したのですが。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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